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涸沼水鳥・湿地センター

博物館

Hinuma Waterbird and Wetland Center

涸沼水鳥・湿地センターは、2015年にラムサール条約湿地となった涸沼の保全啓発拠点として2024年に設置されました。公式では茨城町の展示施設(ミニ水族館・ハンズオン・見晴らしデッキ等)と鉾田市の観察棟「鈴の音テラス」の二施設が案内されます。開館はおおむね9時~16時30分、月曜休館です。施設ごとの案内を確認してください。

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